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「キレイナミライ」のために私たちができること

オルビスとは

オルビス商品写真

1985年設立。肌やカラダが本来のチカラで、美しく健やかであり続けるために、効果と安全性の観点から「お肌とカラダによいもの」を追求してつくり続け、化粧品、栄養補助食品、ボディウエアを通信販売と店舗販売によってお客様に直接お届けしています。

全国にオルビス・ザ・ショップ111店舗を展開(2010年12月末現在)。
また、アジア4カ国において海外事業を展開。従業員数約1200名。

ボディウエアは通信販売のみ

オルビスHP

“キレイナミライ”のために私たちができること

オルビスは創業以来「地球に生かされている私たち」という考え方を基本にエコロジーに取り組んでいます。簡易包装やつめかえ用を用意するほか、再生紙の使用、生分解性100%の家庭用洗剤の開発など、事業活動においてできる限りの環境負荷削減に努めてきました。
また、大量の紙を使用する通販事業ゆえに、少しでも森に還元したい、という想いから2002年より植林活動を開始しました。地球の“キレイナミライ”のため、環境保全などを行う財団法人オイスカの植林事業を支援する形で、年2回、従業員がボランティアとして植林や下草刈りなどに参加しています。

※「ecoオルビス」の詳細はこちら

このような活動を続けている中で、さらに一歩進んで“キレイナミライ”のために個人レベルでできることはないか、と想いをめぐらす中で出合ったのが「JustGiving」です。従業員自らが考えて、行動を起こす。簡単なことではありませんが、一人ひとりが“キレイナミライ”をつくる担い手となっていけたらと思っています。従業員のチャレンジをぜひ応援していただけると嬉しいです。

支援先「オイスカ」について

オイスカ植林写真

オルビスでは、主にアジア・太平洋地域で農村開発や環境保全を推進する、
財団法人オイスカの運動に賛同し、その国内外に渡る活動の支援と協力を行っています。

国内では2002年4月から山梨県の「武田の杜」にて植林・下草刈を開始し、2007年からは、新たに「富士山の森づくり」プロジェクトに参加しています。
このプロジェクトでは、虫害で被害のあった富士山の裾野の人工林を、人の手で自然林に近い状態に戻そうという壮大なスケールの試みを行っています。

また、海外では主にフィジーでの「子供の森」計画に参加し、マングローブ植林や学校周辺の山々への植林活動、環境教育を支援しています。

そして今回、オルビスでは新たな取り組みとして「JustGiving」に参加し、従業員の自主的な活動を通じた寄付という形で「オイスカ」を支援していきたいと思います。

財団法人オイスカ

地球の環境保全を考えながら、「人材育成」「農村開発」「普及啓発」を進めているNGO団体です。
オイスカは、主にアジア・太平洋地域で農村開発や環境保全活動を展開しています。特に、人材育成に力を入れ、オイスカの研修を修了した各国の青年は、それぞれの国で農村開発に取り組んでいます。国内では、農林業体験やセミナー開催などを通しての啓発活動や、植林および森林整備による環境保全活動を展開しています。

現在のチャレンジャーと寄付金額

  • チャレンジャー人数

    1
  • 現在寄付した人数

    34

現在の寄付金額

残り942,365円のマッチングギフト予算

マッチングギフトとは

オルビスでは、従業員の自主的な社会貢献活動を支援するため、集まった寄付と同額の寄付(マッチングギフト)を会社が行います。
1回の寄付につき1万円を上限に、累計100万円まで、オルビスよりマッチングギフトとして寄付を行います。

挑戦するチャレンジャーたち

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